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top >> 観光スポット >> 2.神社・寺院 :  >> 高千穂神社(たかちほじんじゃ)
高千穂神社(たかちほじんじゃ)
トイレ有駐車場有バリアフリー近隣に土産屋あり      スピリチュアルスポット    アイコンについて




垂仁天皇時代に創建。古くは高千穂皇神社として続日本後紀に記してある。平安朝期(937-946))、高千穂太郎大神政次(豊後国からの三田井家養子)のとき 十社大明神と称されるようになり高千穂八十八社の総杜となった。
1873年(明治6)に三田井神社と改称、1895年(明治28)高千穂神社と改められた。神社本殿と所蔵品の鉄創狛犬一対は国の重要文化財に指定されている。



「境内に見られる巨木」
どこの神社の境内でも杉の木を数多く見かけることがある。これは杉の木が天に向ってまっすぐ伸びるため、天上界から降りてくる神様の目印になるといわれているためである。
高千穂神社には源頼朝の代参・畠山重忠手植えの「秩父杉」や2本の杉の幹がくっつている「夫婦杉」などの巨木を見ることが出来る。この「夫婦杉」の周りを大好きな人と手をつないで3回廻ると幸せになれるとか。

「種田山頭火(たねだ さんとうか) 句碑」
高千穂神社本殿の裏から高千穂峡まで降りることが出来る遊歩道がある。遊歩道に入ると街中にいながら、鳥のさえずりと川を流れる水の音を楽しむことが出来る。
その遊歩道の途中に種田山頭火の句碑「分け入っても 分け入っても 青い山」が建立されている。






カテゴリ 神社・寺院
駐車場 あり
トイレ あり
入場料 なし
住所 鎮座地:三田井1037
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