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神話・伝説をめぐる・・・入門コース

※高千穂町観光協会の観光ガイドがご案内するコースとは異なります。ご了承ください。




くしふる峰の中腹にある神社です。「日向の高千穂のくしふる峰に天降(あも)りまし・・・」と記される。ニニギノミコトの降臨の地と伝えられています。最 初は社殿もなく山そのものをご神体として祀っていましたが、300年程前に延岡藩主や村人の厚い信仰によって社殿が建てられました。

くしふる神社の南に連なる小高い丘で、天孫降臨後、諸神がこの丘に立って高天原を遙拝した場所と伝えられている。

神武天皇の御兄弟神(四皇子)誕生の地と伝えられ、御陵が祀られています。

奈良時代から皇祖発祥の地と伝承された厳然たる事実を立証している。 風土記・万葉の古歌を刻んだ「高千穂建碑」があります。



神代川のほとりにある天然の湧き水です。ニニギノミコトが降り立った際に、この地に水がなかったため、アメノムラクモノミコトに命じて高天原の水の種を移した場所として伝えられ、ご神水として信仰されています。


天真名井の近くにある昔から災いがある時、夜泣きして知らせたという「夜泣き石」があります。

サルタヒコとアメノウズメを祀る神社です。
2神が結婚した際、周りにあった荒木で急いで宮を建てたため、この名がついた伝えられています。 芸能、商売の神様、諸々の祈願として訪れる方が多い。

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